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2011年5月 4日 (水)

FAN追加

電源ユニットを交換して、元気になったメインPCですが、M/B付属のユーティリティでCPUとM/Bの温度を表示してみるとすぐにアラームがなる。
45℃→50℃→55℃と閾値を変更してようやくM/Bのアラームが鳴らなくなった。

こんな状態で連続稼動してたらコンデンサーも早く膨らむわなぁ~

ということで、電源ユニットを交換した際にフロントパネル裏のFAN(フィルタは埃で目詰まり状態)を止め、パックパネルに排気用のFANを追加してM/B接続、サイドパネルからCPUクーラーに延びていたダクトを短くした状態の改善を決意。

バックパネルは、M/B接続のままパルス制御のままにして、サイドパネルのダクトを外してFANを追加しフロントパネルのFANとともに、回転数制御なしので状態で稼動するよう、電源ケーブルとFANを購入。

ついでに電源ユニットの影響で壊れたように思われたDVDドライブを取り付けて、再度動作確認をすることにした。

取り付け終わって、電源投入。

効果抜群で衝撃! 52℃くらいまですぐ上昇していたM/Bの温度が37℃でほぼ安定、CPUも同様に35℃でほぼ安定。
バックパネルのFANはさすがに、常にフル回転(?)な感じ、CPUクーラーは回転数が下がった。

DVDドライブは、まだ確認してないが、使えなくてももう一台あるので、いずれ確認しましょう。

これで、しばらくメインPCは安泰・・・ だと思う。


次は、サブの4700Cの電源ユニット。

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